レトルト夜飯リールメーカー
  1. 1えらぶ
  2. 2はなす
  3. 3確認
  4. 4保存

ステップ 1/4

動画と写真をえらぶ

3つそろうと一番きれいですが、撮り忘れた動画はなくても大丈夫です(ほかの動画から合う場面を使います)。写真もなくてOK。

📷 撮影のまえに読んでね(いい動画になるコツ)
  • 短く・何本も:1つの作業を3〜5秒ずつ。同じ作業は2回撮らない
  • 手元に寄る:遠くからの撮りっぱなしより、手元のアップが伝わります
  • 待ち時間は撮らない:レンジを待つ間は止めて、取り出すところから再開
  • 明るい場所で、料理を画面いっぱいに
  • カメラの設定は 1080p・30fps がおすすめ(設定 → カメラ → ビデオ撮影)
  • パッケージは表と裏(成分表示)を写真で撮っておく
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作っているところ

料理している動画(短い動画を何本でもOK)

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📷 撮り方のコツ
  • 工程ごとに3〜5秒ずつ、別々の動画で撮る(袋を開ける → レンジに入れる → 取り出す → 盛り付け)
  • 手元に寄って撮る:袋を開ける手、レンジの表示(5:10 など)、湯気、フタを開ける瞬間
  • 同じ作業を2回撮らない(同じ場面がくり返しに見えてしまいます)
  • 待ち時間は撮らない。遠くからの長回しより、短いアップを何本か
  • 作業しながら話すと、手順のテロップが映像と合いやすくなります
2

できあがり

完成した料理の動画(動画の最初に使われます)

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📷 撮り方のコツ
  • 料理に寄って、画面いっぱいに
  • 箸やスプーンで持ち上げる、湯気が立つ、卵を割るなど「動き」があると最初の2秒で目を引きます
  • 明るい場所で、2〜5秒あれば十分
  • 上から(真俯瞰)か、斜め45度がおいしそうに見えます
3

食べているところ

食べている動画(動画の最後に使われます)

✓
📷 撮り方のコツ
  • 食べる瞬間から撮り始める(座る・準備する動作はいりません)
  • ひと口目を口に運ぶところや、おいしそうな表情があると◎
  • お酒を飲むところも撮っておくと「今日のお酒」の場面に使えます
  • 感想で話した具材(例:ナス、からあげ)を食べる場面があると、テロップと合います

表紙の写真 なくてもOK

ないときは、できあがりの動画から自動でつくります

📷 撮り方のコツ
  • 明るい場所で、料理を画面いっぱいに
  • 縦向きで撮る(表紙は縦長です)
  • 上半分に文字が乗るので、料理は真ん中〜下に入れると◎

パッケージの写真 なくてもOK

表・うら・成分表示をとると、カロリーを自動で読みとります(4枚まで)

📷 撮り方のコツ
  • 表と裏(成分表示)の2枚がおすすめ
  • 平らに置いて真上から、成分表示の文字がはっきり読めるように
  • 光が反射しないように、窓やライトの向きに気をつける
  • 写真は手順の間の「情報」の場面にも使われます

評価シート なくてもOK

動画の最後に、食べているシーンの上に重ねて終わります(文字は出しません)

📷 撮り方のコツ
  • 縦長(9:16)の画像だと、画面いっぱいにきれいに出ます
  • それ以外の形は、画面の9割くらいの大きさで重ねます